現在の募金総計(三井住友):¥1,004,212
現在の募金総計(PayPal):¥20,076
=============
お名前が分かる範囲でご紹介させていただきます。
その他多くの皆様からもご協力いただいております。
ありがとうございました。
スガノ様
安藤様
ホソカワ様
ハセガワ様
オオニシ様
キリヤマ様
セキネ様
ニシウラ様
ミヤケ様
タケモト様
メグロ様
2010年1月30日土曜日
2010年1月27日水曜日
ボランティアさん募集2010年1月31日

ボランティアさんを募集します。
活動の内容、応募方法は以下の通りです。
-------------
日時:2010年1月31日(日)13:30〜15:00
場所:水道筋商店街4丁目「ゑみや洋服店」前
(〒657-0831 神戸市灘区水道筋)
内容:[Rescue Haiti]の活動を紹介するビラを配ってもらいます。
イベントの内容:ハイチ救済のための「街頭募金ゴスペルライブ」の中で、マシューさんが、活動の紹介をします。
応募人数:できるだけたくさんのご応募いただけましたら幸いです。
応募方法:こちらのメールアドレス(volunteer@art-hrm.com)に下記内容をお送りください。
「1月31日のボランティアに参加希望」名前、性別、年齢
※携帯からの応募は右のQRコードをご利用いただくと簡単です。
お問い合せ:Port au Prince 0797-32-6600 / volunteer@art-hrm.com
募金の集計報告
現在の募金総計(三井住友):¥968,082
現在の募金総計(PayPal):¥19,964
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お名前が分かる範囲でご紹介させていただきます。
その他多くの皆様からもご協力いただいております。
ありがとうございました。
ナナコ様
イタミ様
ウエノ様
ミチウラ様
ナカガワ様
フジサキ様
サツサ様
ハマザキ様
フジワラ様
オオシカ様
テヅカヤマ ユウユウクラブ様
フクシマ様
現在の募金総計(PayPal):¥19,964
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お名前が分かる範囲でご紹介させていただきます。
その他多くの皆様からもご協力いただいております。
ありがとうございました。
ナナコ様
イタミ様
ウエノ様
ミチウラ様
ナカガワ様
フジサキ様
サツサ様
ハマザキ様
フジワラ様
オオシカ様
テヅカヤマ ユウユウクラブ様
フクシマ様
2010年1月31日 街頭ゴスペルライブにて
街頭ゴスペルライブでご挨拶
神戸の水道橋商店街で行われる街頭ゴスペルコンサートにて、「レスキューハイチ」のご紹介をさせていただくことになりました。
1部(14:00~15:00)の間を予定しております。
皆様にお会いできますことを楽しみにしております。
===========================

【街頭募金ゴスペルライブ】
行事名称 : ゴスペルで届けよう!神戸から被災地ハイチへ・愛の義援金
副題「あなたの隣人を、あなた自身のように愛せよ」
日時: 1月31日(日)1部14:00~15:00 / 2部15:30~16:30
場所: 水道筋商店街4丁目「ゑみや洋服店」前
内容: 関西で活動中のゴスペルクワイヤ有志達による募金活動とストリートライブ
主催: ハイチ義援金ゴスペルプロジェクト
協賛: S.M.S Gospel Choir, KOBE Mass Choir, Harlem・Gospel・Ministry ,Rejoice Gospel Choir
後援: 阪急王子公園水道筋商店会
-----------------------------
ハイチ義援金ゴスペルプロジェクトについて;発起人梅垣さんより(抜粋)
阪神淡路大震災15年後の今年1月17日・震災の日、私は阪神岩屋シマブンホールでチャリティゴスペルのコンサート会場にいました。
私 は阪神の話だけをするつもりでおりましたが、中米ハイチの大震災とその被害状況を知るにつれ、私たちは祈ること、歌うことしかで きないのか?との強い思いが与えられ、そのことをコンサート会場の皆様に対して訴え共に祈りました。
コンサート後、多くの方々のご支持、ご協力をいただき、街頭募金ライブをすることと相成りました。
今回ハイチの大地震の窮状を知った人々の中にはその震災を幼くして体験したか、もしくは震災そのものを体験していない世代の子供たちによってすでに募金活動が始められています。
広島・長崎は原爆を被爆して、復興し鎮魂の町からやがて核廃絶の平和のメッセージを全世界に向けて発信する町になりました。
あの広島・長崎が鎮魂の町から脱皮し平和発信の町となったように、今神戸は15年間の鎮魂の町から、被災した町にいち早く支援を表明する「震災文化」を発信する町として日本全国に世界にメッセージを発信する時ではないでしょうか?
私たちは過去を反芻し、あの時のことを忘れない、しかしそれだけではなく、今も世界に苦しんでいる生き埋めになっている人々を助けたい。
自分を愛するように隣人を愛し、思いやる、そのような新しい歩みをこれからもっともっと始めていけると考えます。そしてそのような神戸の町の取り組みと被災地へ向ける支援のハートは、やがて他の町や人々へも伝わって行くと思うのです。
神戸の水道橋商店街で行われる街頭ゴスペルコンサートにて、「レスキューハイチ」のご紹介をさせていただくことになりました。
1部(14:00~15:00)の間を予定しております。
皆様にお会いできますことを楽しみにしております。
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【街頭募金ゴスペルライブ】
行事名称 : ゴスペルで届けよう!神戸から被災地ハイチへ・愛の義援金
副題「あなたの隣人を、あなた自身のように愛せよ」
日時: 1月31日(日)1部14:00~15:00 / 2部15:30~16:30
場所: 水道筋商店街4丁目「ゑみや洋服店」前
内容: 関西で活動中のゴスペルクワイヤ有志達による募金活動とストリートライブ
主催: ハイチ義援金ゴスペルプロジェクト
協賛: S.M.S Gospel Choir, KOBE Mass Choir, Harlem・Gospel・Ministry ,Rejoice Gospel Choir
後援: 阪急王子公園水道筋商店会
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ハイチ義援金ゴスペルプロジェクトについて;発起人梅垣さんより(抜粋)
阪神淡路大震災15年後の今年1月17日・震災の日、私は阪神岩屋シマブンホールでチャリティゴスペルのコンサート会場にいました。
私 は阪神の話だけをするつもりでおりましたが、中米ハイチの大震災とその被害状況を知るにつれ、私たちは祈ること、歌うことしかで きないのか?との強い思いが与えられ、そのことをコンサート会場の皆様に対して訴え共に祈りました。
コンサート後、多くの方々のご支持、ご協力をいただき、街頭募金ライブをすることと相成りました。
今回ハイチの大地震の窮状を知った人々の中にはその震災を幼くして体験したか、もしくは震災そのものを体験していない世代の子供たちによってすでに募金活動が始められています。
広島・長崎は原爆を被爆して、復興し鎮魂の町からやがて核廃絶の平和のメッセージを全世界に向けて発信する町になりました。
あの広島・長崎が鎮魂の町から脱皮し平和発信の町となったように、今神戸は15年間の鎮魂の町から、被災した町にいち早く支援を表明する「震災文化」を発信する町として日本全国に世界にメッセージを発信する時ではないでしょうか?
私たちは過去を反芻し、あの時のことを忘れない、しかしそれだけではなく、今も世界に苦しんでいる生き埋めになっている人々を助けたい。
自分を愛するように隣人を愛し、思いやる、そのような新しい歩みをこれからもっともっと始めていけると考えます。そしてそのような神戸の町の取り組みと被災地へ向ける支援のハートは、やがて他の町や人々へも伝わって行くと思うのです。
マシューさんの言葉
打ち合わせやインタビューの中で出てきた彼の言葉のなかから、抜粋して紹介したいと思います。
今後のこの活動の道しるべになっていくであろう内容です。
この活動に寄せる思いや、今後の考えなどについて、まだオフィシャルには活動としてできていなくとも、思い描く形を少しでも多くの方と共有できれば幸いです。
==================
私は日本文化とハイチの文化、それぞれから学んだことがあります。
日本文化からは、「尊敬」をえるために暴力や武器はいらないということ。
ハイチ文化からは、「幸せ」はお金がなくても得られるということ。
今後のこの活動の道しるべになっていくであろう内容です。
この活動に寄せる思いや、今後の考えなどについて、まだオフィシャルには活動としてできていなくとも、思い描く形を少しでも多くの方と共有できれば幸いです。
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私は日本文化とハイチの文化、それぞれから学んだことがあります。
日本文化からは、「尊敬」をえるために暴力や武器はいらないということ。
ハイチ文化からは、「幸せ」はお金がなくても得られるということ。
2010年1月26日火曜日
ラジオ放送予告
日時:2010/2/1(月) 19:30~20:00
番組名:ネットワーク1.17
放送:MBSラジオ 1179
URL:http://www.mbs1179.com/117/
======================
「被災者に向けた、被災者のための、被災者の支えとなる番組」
1995年4月15日にスタート。被災者に寄り添い、復興の課題や現実を見つめ続け放送を続け、現在では、防災の要素を積極的に取り入れた番組構成。
今回は、ハイチ大地震の救済活動「レスキューハイチ」紹介と、HRMの思いなどを届ける機会をいただきました。
※この番組は生放送です。
番組名:ネットワーク1.17
放送:MBSラジオ 1179
URL:http://www.mbs1179.com/117/
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「被災者に向けた、被災者のための、被災者の支えとなる番組」
1995年4月15日にスタート。被災者に寄り添い、復興の課題や現実を見つめ続け放送を続け、現在では、防災の要素を積極的に取り入れた番組構成。
今回は、ハイチ大地震の救済活動「レスキューハイチ」紹介と、HRMの思いなどを届ける機会をいただきました。
※この番組は生放送です。
マシューさんの言葉
打ち合わせやインタビューの中で出てきた彼の言葉のなかから、抜粋して紹介したいと思います。
今後のこの活動の道しるべになっていくであろう内容です。
この活動に寄せる思いや、今後の考えなどについて、まだオフィシャルには活動としてできていなくとも、思い描く形を少しでも多くの方と共有できれば幸いです。
==================
たくさんの方から募金をいただいております。
でも、まだこれからです。
今、この募金を救済のためにとつかっても、
「海にしょうゆ」をさすようなもの。
海の色が変わることはありません。
私は、この活動で、ハイチにある私の土地に「医療施設」をつくりたいと考えています。
世界中の支援も、復興と共に縮小されていきます。
いずれ、ハイチも自立をしなければいけません。
まずは、ハイチの明るい将来のために、
今までの「色」が変わるくらいの準備ができ、金額が集まるまで、
続けていきたいと思います。
-------------------
今の社会は「日本人」「アメリカ人」「ハイチ人」と国のカテゴリーで動きます。
でも、本当はみな同じ「人」です。
私がこの活動を始めて気がついたことは、私は今回の被災が「ハイチ」に起きたから救済活動をしているのではなく、被災した「人」を、「社会」を助けたいという思いがあるからです。
今回の震災には、私ができる可能性を気づかさせられたと思います。
-------------------
今、世界中の救援隊がハイチで活動しています。
多くの方が食材や物資の援助を受け、治療を受けています。または、受けることができる状況にあります。
でも、震災前のハイチは、食べることができず、医療を受けることができない貧困層の人々が、非常に多くいました。もしかしたら、被災した今以上に、悪状況だったかもしれません。
知名度は低く、「忘れ去られた国」というイメージがありました。
私はよく、どうしたらハイチがもっといい国に、住みやすい国になるのだろうと考えたりしましたが、そのときは、何も考えが及びませんでした。
しかし、今回の大震災で、ハイチは変わります。
私はこれを「ハイチ ルネッサンス」と呼びます。
ハイチが生まれ変わり、美しく、住みやすく、そして安全な国になるよう、長期にわたって支援をしていきたいと思います。そして、日本の人々の誠実な心や、高い技術などが、大きなサポートになることを私は確信しています。
今後のこの活動の道しるべになっていくであろう内容です。
この活動に寄せる思いや、今後の考えなどについて、まだオフィシャルには活動としてできていなくとも、思い描く形を少しでも多くの方と共有できれば幸いです。
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たくさんの方から募金をいただいております。
でも、まだこれからです。
今、この募金を救済のためにとつかっても、
「海にしょうゆ」をさすようなもの。
海の色が変わることはありません。
私は、この活動で、ハイチにある私の土地に「医療施設」をつくりたいと考えています。
世界中の支援も、復興と共に縮小されていきます。
いずれ、ハイチも自立をしなければいけません。
まずは、ハイチの明るい将来のために、
今までの「色」が変わるくらいの準備ができ、金額が集まるまで、
続けていきたいと思います。
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今の社会は「日本人」「アメリカ人」「ハイチ人」と国のカテゴリーで動きます。
でも、本当はみな同じ「人」です。
私がこの活動を始めて気がついたことは、私は今回の被災が「ハイチ」に起きたから救済活動をしているのではなく、被災した「人」を、「社会」を助けたいという思いがあるからです。
今回の震災には、私ができる可能性を気づかさせられたと思います。
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今、世界中の救援隊がハイチで活動しています。
多くの方が食材や物資の援助を受け、治療を受けています。または、受けることができる状況にあります。
でも、震災前のハイチは、食べることができず、医療を受けることができない貧困層の人々が、非常に多くいました。もしかしたら、被災した今以上に、悪状況だったかもしれません。
知名度は低く、「忘れ去られた国」というイメージがありました。
私はよく、どうしたらハイチがもっといい国に、住みやすい国になるのだろうと考えたりしましたが、そのときは、何も考えが及びませんでした。
しかし、今回の大震災で、ハイチは変わります。
私はこれを「ハイチ ルネッサンス」と呼びます。
ハイチが生まれ変わり、美しく、住みやすく、そして安全な国になるよう、長期にわたって支援をしていきたいと思います。そして、日本の人々の誠実な心や、高い技術などが、大きなサポートになることを私は確信しています。
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