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2010年2月5日金曜日

チャリティワイン会 【ハイチ復興支援】 2010/2/11

芦屋の人気料理家アランチャさんによる、チャリティワイン会が、HRMショールーム"Port au Prince"で開かれます。

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ハイチ出身のアーティストヒューズ・マシューさんが立ち上げた支援活動、レスキューハイチに共感し、微力ながら復興のお手伝いをと思い、チャリティワイン会を企画しました。

“日本文からは、「尊敬」を得るために暴力や武器はいらないということ”
“ハイチ文化からは、「幸せ」はお金がなくても得られるということ”
を学んだとマシューさんは言います。国や文化が違えども、同じ人として困った人の助けになればと思います。

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■日時:2010年2月11日(木・祝)
13時~21時(お好きな時間にお越しください。)

■場所:「ボルトープランス」
芦屋市公光町9-4アルコーブ芦屋304
  (阪神芦屋駅下車すぐ)tel:0797-32-6600

■内容:
◇ジャンパン700円、グラスワイン500円、ソフトドリンク
◇おつまみはボランティア部隊がご用意しますが、随時、持込・差入れ大歓迎です!
◇またチャリティTシャツ、洋服、エプロン、小物など、素敵な販売スペースもございます。
◇いずれも売上の一部を“レスキューハイチ”に寄付いたします。

■主催:アランチャ&有志メンバー

■協力:シャンパンapres/自然派ワインESPOAばんどう酒店/アウトレットショップ コラボ/LE TABLIER ASHIYA(順不同)

2010年1月27日水曜日

ボランティアさん募集2010年1月31日


ボランティアさんを募集します。
活動の内容、応募方法は以下の通りです。
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日時:2010年1月31日(日)13:30〜15:00
場所:水道筋商店街4丁目「ゑみや洋服店」前 
  (〒657-0831 神戸市灘区水道筋)
内容:[Rescue Haiti]の活動を紹介するビラを配ってもらいます。
イベントの内容:ハイチ救済のための「街頭募金ゴスペルライブ」の中で、マシューさんが、活動の紹介をします。
応募人数:できるだけたくさんのご応募いただけましたら幸いです。
応募方法:こちらのメールアドレス(volunteer@art-hrm.com)に下記内容をお送りください。
「1月31日のボランティアに参加希望」名前、性別、年齢
※携帯からの応募は右のQRコードをご利用いただくと簡単です。
お問い合せ:Port au Prince 0797-32-6600 / volunteer@art-hrm.com

2010年1月31日 街頭ゴスペルライブにて

街頭ゴスペルライブでご挨拶

神戸の水道橋商店街で行われる街頭ゴスペルコンサートにて、「レスキューハイチ」のご紹介をさせていただくことになりました。
1部(14:00~15:00)の間を予定しております。
皆様にお会いできますことを楽しみにしております。

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【街頭募金ゴスペルライブ】
行事名称 : ゴスペルで届けよう!神戸から被災地ハイチへ・愛の義援金
   副題「あなたの隣人を、あなた自身のように愛せよ」
日時: 1月31日(日)1部14:00~15:00 / 2部15:30~16:30
場所: 水道筋商店街4丁目「ゑみや洋服店」前
内容: 関西で活動中のゴスペルクワイヤ有志達による募金活動とストリートライブ
主催: ハイチ義援金ゴスペルプロジェクト
協賛: S.M.S Gospel Choir, KOBE Mass Choir, Harlem・Gospel・Ministry ,Rejoice Gospel Choir
後援: 阪急王子公園水道筋商店会




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ハイチ義援金ゴスペルプロジェクトについて;発起人梅垣さんより(抜粋)

阪神淡路大震災15年後の今年1月17日・震災の日、私は阪神岩屋シマブンホールでチャリティゴスペルのコンサート会場にいました。
私 は阪神の話だけをするつもりでおりましたが、中米ハイチの大震災とその被害状況を知るにつれ、私たちは祈ること、歌うことしかで きないのか?との強い思いが与えられ、そのことをコンサート会場の皆様に対して訴え共に祈りました。
コンサート後、多くの方々のご支持、ご協力をいただき、街頭募金ライブをすることと相成りました。

今回ハイチの大地震の窮状を知った人々の中にはその震災を幼くして体験したか、もしくは震災そのものを体験していない世代の子供たちによってすでに募金活動が始められています。
広島・長崎は原爆を被爆して、復興し鎮魂の町からやがて核廃絶の平和のメッセージを全世界に向けて発信する町になりました。
あの広島・長崎が鎮魂の町から脱皮し平和発信の町となったように、今神戸は15年間の鎮魂の町から、被災した町にいち早く支援を表明する「震災文化」を発信する町として日本全国に世界にメッセージを発信する時ではないでしょうか?
私たちは過去を反芻し、あの時のことを忘れない、しかしそれだけではなく、今も世界に苦しんでいる生き埋めになっている人々を助けたい。
自分を愛するように隣人を愛し、思いやる、そのような新しい歩みをこれからもっともっと始めていけると考えます。そしてそのような神戸の町の取り組みと被災地へ向ける支援のハートは、やがて他の町や人々へも伝わって行くと思うのです。

2010年1月26日火曜日

ラジオ放送予告

日時:2010/2/1(月) 19:30~20:00
番組名:ネットワーク1.17
放送:MBSラジオ 1179
URL:http://www.mbs1179.com/117/

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「被災者に向けた、被災者のための、被災者の支えとなる番組」
1995年4月15日にスタート。被災者に寄り添い、復興の課題や現実を見つめ続け放送を続け、現在では、防災の要素を積極的に取り入れた番組構成。
今回は、ハイチ大地震の救済活動「レスキューハイチ」紹介と、HRMの思いなどを届ける機会をいただきました。

※この番組は生放送です。

2010年1月17日日曜日

2010年1月17日芦屋市立美術博物館にて募金

下記会場で、募金活動を行います。

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(芦屋市立美術博物館のサイトより引用)

震災語り部による「語り継ぎたい記憶」座談会

地域、歴史、文化、行政などの視点からパネラーを招き、震災当時の状況や地域における復興への取り組みなどについてお話しいただきます。
日時:1月17日(日)午後1時30分~3時
会場: 1Fホール 定員:100名
申込不要/聴講無料(要観覧券)

パネリスト:大森一樹(大阪芸術大学教授)
中野正勝(前芦屋市助役)
廣瀬忠子(芦屋市婦人会長)
高嶋敏展(写真家、元芦屋市ボランティア委員会写真記録部長)
明尾圭造(本館学芸課長)

コーディネーター:角野幸博(関西学院大学教授、NPO法人芦屋ミュージアム・マネジメント理事長)

◎ 終了後、講義室においてボランティアグループ「とまと」主催のティーパーティを開催します。